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ギブソンJ-45ローズウッドモダンを手に入れました。通常のJ−45よりボディ厚が薄くスリムになっているのが特徴です。平らな指板とカッタウェイ仕様で、エレクトリックギターからの持ち替えも馴染みやすく演奏性も良いです。シトカ・スプルースの単板トップに、ニトロセルロースラッカーフィニッシュのギブソンの伝統的製作法で作られています。まだ数時間しか弾いていませんが、音のレスポンスが良く明るくブライトな印象です。ライブで弾くのが楽しみです。 このギターで、カーペンターズのヒット曲を弾いてみました。よかったらYouTubeチャンネルをチェックしてみて下さい。 愛は夢の中に(I Won't Last a Day Without You) 青春の輝き(I Need to Be in love) イエスタデイワンスモア(Yesterday Once More)
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新しいギターアンプ「Udo Roesner Amps Da Capo 75」が届きました。AERを創業したウド・ロースナーのニューブランドで、以前に使っていたAERコンパクト60と、サイズもコントロール部分もほぼ同じです。20名程のパーティー演奏で使用しましたが、パワーも問題なくクリアな音色で良い感じでした。
ギブソンJ-45が届きました。2017年製の中古ギターですが、目立つキズもなく程度良好です。オール単板、ニトロセルロースラッカー仕上げの限定モデルで、珍しいカッタウェイ仕様が購入の決め手になりました。L.R. Baggsのピックアップも搭載してますので、今後、ライブや録音に活躍してくれそうです。 AER Alpha とPOLYTONE Classic Mini Bruteの比較動画をYouTubeにアップしました。ポリトーンは、70年代に販売されていたクラシックミニブルートの復刻版で、スプリングリバーブ搭載です。ハムノイズが少し気になりますが、太いサウンドで音圧もあり、往年のジャズトーンを楽器を選ばず出すことができます。AER はCompact60を一回り小さくしたAlphaの現行モデルです。両方ともトーンはフラットでリバーブを少しだけかけています。ギターの目の前にiPhoneを置いて撮ったのでギターの生音も入っています。曲は古いジャズバラード ”These Foolish Things” です。 気ままに弾いたスタンダードソングや、ライブ演奏をYouTubeにアップしています。よかったらチャンネルをチェックしてみて下さい。 |
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4月 2026
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